単なるお勉強で終わるのか、単なる指導で終わるのかの違いです。コンパスのワークショッププログラムは、簡単に言えば、両方の良いところ取りをして構成しています。
研修会社では複雑なまでに多くのプログラムを取り揃えています。またコンサルティング会社は、何をしてくれるのかプログラムが明確には見えません。 そこで、コンパスでは、自信を持ってお薦めできるプログラムのみに絞って、敢えて3つに厳選させて頂きました。
はい可能です。3つのプログラム内容をそのまま導入頂くことも、少しアレンジして導入頂くことも可能です。また、完全に一からオーダーメードでプログラムを個別設計することにもご相談に応じさせていただきます。
事前予習によって思考の土俵づくりを行い、講義にて、講師から新規事業企画やマーケティング戦略の立案に必要なフレームワーク(思考のためのツール)を習得します。それにより、何をどう考えてどう進めていけばいいのかを理解します。また講義中にもディスカッションや演習を反復することで、エッセンスが血となり、肉となります。 さらに、習得したフレームワークなどを活用して、自己の課題に取り組み、現場で実践・検証します。また、課題取り組み中において講師が進捗を確認すると共に、より効果的なアドバイスを行います。 そして最後に、ゴールの達成に向けてチームのメンバー間で一つずつステップを確認し、一丸となって企画や戦略の作成を行います。
大手企業の経営企画部や新規事業開発部が最も多く、社長命令で新規事業プロジェクトを急がされているけど、 手付かず状態である場合がよく見受けられます。 またアイデアのイメージはあるけど具体化ができない場合や、一から事業開発のスキルを身に付けたい場合に導入される企業が多くなっています。
以下のようなイメージになります。